ニンフィア 素早さ調整。 【ポケモン剣盾】素早さ調整一覧表/素早さ種族値一覧表|www.netveda.com

【ポケモン剣盾】ブラッキーの育成論。オススメの型や努力値調整を解説

かえんほうしゃ だいもんじ orじしんorばかぢから• 補助技を中心にした型が多いため、「ちょうはつ」で機能停止を狙います。 読まれて「じしん」や「だいちのちから」を打たれると大ダメージを受ける可能性があるので注意しておきましょう。 ダブルではダイジェットと絡めることにより岩封やスカーフもいらなくなるので、より動きやすくなるでしょう。 努力値・対策方法・役割・技構成などは、ユウキ氏 の監修・考案となります。 他、欠点らしい欠点なし。 日々、新しい型の開拓が行われていき、環境が変化していくのも、ポケモン対戦の面白さの1つですね。

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ニンフィア育成論

タイプで受けて一撃技で倒す ドリュウズの「つのドリル」 前述の通り、アーマーガアは技範囲が狭く、 攻撃性能が低いので、ドリュウズの「つのドリル」やキリキザンの「ハサミギロチン」など一撃技の試行回数を稼ぎやすいポケモンです。 ガブリアスがニンフィアに1ターンで与える事ができる最高の威力は「こだわりハチマキ」を持たせての「じしん」。 ついでにの4倍弱点も突けます。 以上の5体では上手く壁を貼れていない状態でのギャラドスに対する 電気技、ニンフィアやトゲキッスに対する 鋼技、トゲキッスやギャラドスに対する 岩技、そして相手の ギャラドスやウオノラゴンが重いため、これらへの対策として ナットレイを採用しました。 「ねがいごと」でサポートする型は、同じくブイズのなどでもできます。

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ポケモン剣盾 ランクバトル素早さ調整一覧表

壁を貼った後のギャラドスが通していけそうな場合 はこの選出です。 例:ニンフィア+カビゴン+ナットレイ• 「はねやすめ」や「オボンのみ」などの回復手段がないと、HPの管理が難しいという一面もあります。 パーティを組む時に「ドラゴンタイプのポケモンはフェアリータイプで倒す!」と思っていても、そのフェアリータイプのポケモンが攻撃を与える前に倒されてしまっては意味がありません。 「バトンタッチ」は相手の交代読みで使うことで、相手の交代先を確認してから自分の後続ポケモンをノーダメージで場に出せます。 性格:ひかえめでは、S148振りで最速バンギラス抜きが実現できます。 岩石封じか龍の舞がおすすめです。 特に調整は必要ない。

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ダメージ計算から考える こだわり眼鏡水ロトム育成論・調整【ORAS】

壁を貼らない選出パターン 壁を貼らずに相性補完だけでサイクルを回し、 数的有利を取って勝利することを目的とした選出パターン です。 ついでに素早さを高めていないアーマーガアも抜くことで「ちょうはつ」を掻い潜って「あくび」を入れられる可能性が上がる。 私が今回、これらの技を採用しなかった理由としてはPTによって採用される技が異なるという点にあります。 普通のパーティ、イーブイズパーティ共にオススメできる。 必要な技を入れたら、残りはほしい攻撃範囲に合わせて技を決めていけばいいでしょう。 壁+ダイジェット+補完ポケモン 1つ目の選出パターンは、ドラパルトで壁を貼りダイジェットエースまたは他の積みポケモンを通していく、この構築においてはメインとなる選出パターンです。

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ポケモン剣盾 ランクバトル素早さ調整一覧表

「シャドーボール」「めざめるパワー地面」「サイコショック」は牽制技となります。 永続ではないので、積み技とは全く違った使い方をすることができます。 環境とマッチしていてとにかく強い。 また「とんぼがえり」半減のため、上記調整と併せて交代技で「あくび」ループを抜け出す動きに強くなれる。 ギャラドスはアーマーガア+ドヒドイデのような物理受けサイクルにめっぽう弱く、一方的にダイマックスターンを枯らされて不利な状況を作りがちなポケモンです。

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【ポケモン剣盾】ニンフィアの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

逆に特防の種族値が高く設定されており、チョッキを採用している場合が多いので特殊技で突破するのは得策ではありません。 ビルドアップ タイプ 命中率 PP 効果 かくとう - 20 自分の攻撃と防御のランク補正を1段階上げる 攻撃と防御を同時に上昇させることができるので、 物理との打ち合い性能を劇的に上げてくれる技です。 構築の穴埋めとしてのナットレイ• そこで、 「ラムのみ」を持たせることで対策への対策を施し、 その他の状態異常技にも強いダイマックスエースとしました。 調整に関しては、素早さを173以上にするメリットを感じなかったためあまりをHPに振っている。 投稿者:ipshadow• シングルだとそこまで活きることはないかもしれませんが、ダブルではダイジェットや追い風で素早さの変動がよく起こるので、トリルを意識しないのであれば最低でも84は確保したいところです。

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【ポケモン剣盾】ブラッキーの育成論。オススメの型や努力値調整を解説

ニンフィア 特性 フェアリースキン 性格 ひかえめ 持ち物 たべのこし 努力値 HP:252 攻撃:0 防御:188 特攻:4 特防:4 素早さ:60 実数値 202-x-109-144-151-88 技 ハイパーボイス マジカルフレイム めいそう みがわり 調整意図 S:無振りアーマーガア抜き 解説 低い防御を補うHBベースの配分 ニンフィアの努力値配分を決める上で最初に考えたのがSラインで、 役割対象で種族値が近いブラッキーを確実に抜くために実数値を87 としていました。 ニンフィアは特殊耐久が高く、特殊技なら弱点を突かれても耐えてくれます。 相手ポケモンを倒すことで攻撃力が上がる特性「自信過剰」と相性が良いといえます。 一方で、ダイマックス技の追加効果はどれも強力なので、面白い使い方ができそうです。 ニンフィアは誰でも相手できるポケモンではなく、戦う相手を選ぶポケモンです。 メジャーどころを挙げると、ニンフィア、ミミッキュ、エルフーンなどに有効ですが、鋼技の仮想敵の1つでもある岩タイプがアーマーガアより重いことが多いので、メリットよりデメリットのほうが目立つ印象です。

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【ポケモン剣盾】ニンフィアの育成論と対策

これにより突破できる範囲が広がり全抜き性能が高まったため、1体の全抜きをサポートする壁構築と意外にも相性が良かったと感じました。 コメント 13 みんなの評価 :• コメント 10 みんなの評価 :• それ以上の耐久は、仮想的に合わせます。 コメント 4 みんなの評価 :• 3倍くらいあるのでステータスは変わりませんが耐久はめちゃくちゃ落ちています。 対面でダイマックスしたミミッキュに勝つためにはダイスチルがほしいので、ミミッキュを意識する人はアイアンヘッドがいいでしょう。 「みがわり」でアドバンテージを獲得 「みがわり」は受けポケモンの状態異常技や火力の低い技に対して残したり、「あくび」で相手が交代する隙に置くことでアドバンテージを得られる。 瞑想バトン型は、ブイズの補助技「バトンタッチ」を使い、「めいそう」で上がった特攻・特防をアタッカーに引き継ぐ型です。 後攻ボルトチェンジが強みなので、素早さには努力値を振らずに HPと特攻に多めに振ります。

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