艦 これ ss 修羅場。 提督「どんな質問にも素直に答えてしまう薬」【艦これSS】

#1 艦これSS 榛名嫁艦提督の修羅場 その①

蒼龍さんに悪いですよって」 大鯨「それでも提督が求めて来てくれるのなら、拒む理由はありませんよね」 蒼龍「いい加減に……!!」 大鯨「そんなに言うなら蒼龍さんが満足させてあげれば良いんじゃないですか?」 大鯨「私のように特別補給で」 ガタンとテーブルがひっくり返り、蒼龍が大鯨を掴んで引き倒し、馬乗りになった。 。 なんで居なかったか、だ」 明石「いや、私だって仕事がありますし。 」 K「けれど、私が一番に考えてるのは榛名、君だ。 グツグツ…… 住職「いやぁ~若い者がいてくれてたすかるわい。 」 あちゃ、見つかってたか…榛名には勝てないわ。 薬だったな」 明石「はい。

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山城と大井が修羅場っぽい

52 ID:rYGai4dD0 提督「ちょ、え!?何が!?何で!?」 加賀「あなたの子よ」サスサス 提督「ナンデ!?ニンプナンデ!?」 加賀「ケッコンカッコカリに続いてニンシンカッコカリ、だそうです」サスサス 提督「俺まだケッコンもしてないのに!」 加賀「そういえばそうでしたね」サスサス 提督「夜も共にしてない清い関係だってのに!」 加賀「処女受胎ね。 もうすぐ記者会見が開かれる。 じゃあ質問、龍田がいま一番俺に知られたくない秘密を教えて」 川内「それいいの? 軽い質問じゃなかったの?」 提督「大丈夫だ。 vip2ch. そこに書いてあるグラフに最も燃料弾薬を消費してる艦娘が書かれてるだろう?」 提督「あっ、うん………」 摩耶「そこで一か月に一番資材を食ってる艦娘の名前書いてあるだろ。 加賀さんが聞いたら自殺しちゃうかもしれないわ」 蒼龍「まっさかー!とは言い出せないですあれ見た後だと」 飛龍「だね。

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[B! SS] 【艦これ】俺の鎮守府が修羅場…? : あやめ速報

どうしたんだ一体」 卯月「清霜から聞いたぴょん。 忘れるところだったぜ………おい、提督! 最近アタシを酷使し過ぎじゃねぇのか?」 提督「えっ、どういう意味だ?」 摩耶「アタシを戦闘に参加させ過ぎだって意味だよ!!」 提督「そ、そうかな……?」 摩耶「そうだよ!! 夏のSN作戦しかり、重要海域攻略の時はいつもアタシを編成に加えてるじゃねぇか!!」 提督「そういえばそうだったかも………」 摩耶「赤疲労でも無理矢理アイス食わせて出撃させやがって………アタシを消耗品か何かと勘違いしてねぇか!?」 提督「す、すまんかった! ウチの鎮守府で対空カットインできるのお前しかいないからつい………」 摩耶「まぁ、この摩耶様が強いからっていう理由はわかるけどよぉ。 それにしたって限度ってもんがあんだろうが!」 提督「す、すまない……」 摩耶「これじゃあ資材にも優しくないだろ。 わざわざ書類と銀色に光る指輪を用意して行われるこの行事は、人間たる我々が行う婚礼の儀と同じものとなっている。 部下に手を出しておきながら憲兵にしょっぴかれる理由が解らぬなどとは」 提督「こ、これはニンシンカッコカリシステムで……」 憲兵「なるほど、鳳翔=サンの艦種が何だかわからないほどに耄碌したといいたいのか。

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寺男(元提督)「後の修羅場」

まるゆにもお手伝いさせて下さい!」 【吸収】 鹿島「龍驤さん、ここ良いですか?」 龍驤「ん~? ええで。 提督に構ってあげないからこんなことになったんだよ」 龍田「私が悪いみたいな言い方は止めてもらえるかしら?」 龍田「この泥棒猫」 秋津洲「そっちこそ提督に告白されたからって調子に乗らないでほしいかも」 秋津洲「言っておくけど、私は諦める気はないから」 龍田「はあ~……獣に説得は無理ね。 あと短いです 提督「マジか」 赤城「ドッキリ大成功!の後で殺されると思います」 提督「流石に死にたくはないな・・・」 赤城「というか何で急にそんな事を?」 提督「ん?いや、こないだ加賀を秘書艦にした時にさ」 ~回想~ 提督「そういや加賀ってどうやってプロポーズされたい?」 加賀「!?」 提督「ほら、やっぱ憧れるプロポーズのされ方とかあるだろ」 加賀「な、な、何故そんな事を」 提督「ちょっと気になっただけだよ」 加賀「・・・」 提督「で、どんな感じ?」 加賀「そんな事考えたこともありません」 提督「んーそうかー」 加賀「で、ですがその、気持ちがこもっていれば誰でも嬉しいかと」 提督「ほほう。 翌朝、沢山の艦載機と共に軽空母千歳が姿を消した。 貴女が戻るまでに済ませるつもりだったんだけど……」 大鳳「提督との口付けが気持ち良くてつい夢中になっちゃったの」 大鳳「綾波、貴女もする? まあ、私が済んでからになるけどね」 綾波は扉を勢いよく閉め、力が抜けたように廊下に座り込んだ。 大井が秘書艦の時には仕事はほぼ・・・いや、仕事なんて私のような無能がやるべきなのだが・・・。

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寺男(元提督)「後の修羅場」

大型建造回せるほど余裕があるなら大和や長門とかもいいだろうが・・・は?扶桑型?やめとけやめとけ。 大鳳「ごめんなさい。 89 ID:OsEzoSVzo 提督「……なんか楽しそうな場面に出くわした」 川内「なにやってんのあれ?」 提督「カードゲームだよ。 その時は「これは、その……そう! ちょっとこう言う感じの集まりがあったから参加してたんだよ!」と供述していた。 そしたらゆきかぜもほうしょうさんのように、はだかでしれーとおひるねするのでしょうか? 提督「…………」 【予告】 蒼龍「あの、熊野」 熊野「…………」 蒼龍「私、提督と」 熊野「それ以上何も仰らないで下さい」 熊野「提督は蒼龍さん、貴女を選びました。 顔を真っ赤にしながら瑞鶴が艤装を展開し弓を構え、それを姉の翔鶴が必死に止める中でハナショウブは静かに口を開く。 Come in outstanding store in Jefferson Park production for office and home use and cafe! 「提督……君には失望したよ」 「ちょ、ちょっと待って下さいよ時雨さんや! これには海よりも深~い訳が……!」 「ねぇ団長さん、早く行きましょう。

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【榛名SS】提督「俺もそろそろケッコン(仮)するぞ―――ッッ!!!!」【艦これ】

擬似的なものとはいえ、子供ができる喜びが味わえたのに」 提督「なぁ加賀、それなんだが……ニンシンカッコカリで作られるのって艦載機だけだよな?」 加賀「ええ、そうね」 提督「……お前、少なくとも数機が撃ち落されるのをわかってて、気分だけとはいえ腹を痛めて産んだ流星改を深海棲艦相手に放てるか?」 加賀「あっ……」 提督「……この流星改はしまっておこうか」 加賀「……そう、ね……」 道徳的に問題が多く、ニンシンカッコカリシステムはお蔵入りとなった。 うふふ」 蒼龍「成る程ね。 山城は別段今日は出撃無しだったような・・・。 司令よ」 天津風「ど、どういうこと?」 陽炎「だって私が居るのに、天津風に変に誘惑されてないか心配なんだもの」 陽炎「付き合いの長い私に言ってくれれば、色々な事をしてあげるのになぁ」 陽炎「それこそ一緒に寝たりとか、ね?」 あまりに悪びれなく言う姉の姿に天津風は堪らず左手の薬指に付けている指輪を見せた。 夕立「無視する気!」 萩風「話すことはありませんから」 夕立「夕立にはある!」 萩風「……何ですか?」ハア 夕立「何で! 何であんたが指輪を持ってるの! それは夕立が貰う筈だったのに!」 萩風「初耳ですね。 改めて指輪をはめてもらいましょう」 扶桑が出ていった部屋には、山城が涙を流しながら倒れていた。 でも、忘れてなーい?私の得物、白兵戦もできるのよ~?」 元「ええ、忘れてないですよ、だから…」 バスッ! 龍田「えっ?」 ボチャン! 龍田「わ、私の武器が…海の底に…」 ザバーン! 元提督「ナイスショットですよ、イムヤ」 イムヤ(スキューバダイビング装備 「この海のスナイパー、イムヤにかかれば水中銃だってお手のものよ!」 龍田「ゴムボートの下に潜ませて…いたなんて…」 元提督「龍田…艦娘や深海悽艦に現代兵装は確かに通じません、しかし…」 元提督「こういう芸当ぐらいは、できるんですよ?(ニヤリ 」 イムヤ「ちなみにもうすぐオリョールからの武装した遠征組がここに合流するけど…まだやる?(ニヤリ 」 筑摩「……」 龍田「……」 元提督「………勝負あり、って事でいいようですね」 比叡「お……覚えて…なさ…」 元提督「何ですか?恨み言なら塀の中で言いなさい。

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