アストレイ アマテラス。 ガンダムアストレイ ゴールドフレームアマテラス

ガンダムアストレイ

8t 材質 発泡金属装甲 ツインソードライフル 搭乗者 『FRAME ASTRAYS』に登場。 戸田泰成 『ASTRAY R』 第1巻では、手の平サイズの予備電源パックを常用している姿も見られた。 機体カラーリング<ホワイト> 光沢感のあるグロスインジェクションと通常のホワイト成形色で2色のコントラストを再現。 ときた洸一『機動戦士ガンダムSEED ASTRAY 天空の皇女』第3巻、角川書店、2018年9月、70-71頁。 通常は鞘(シース)に納められ、そこから抜くとグリップ内から刃が延長するギミック などが特徴。 また、全体のリデザインと共に、とを足したような形状を応用して打撃用途にも使える強度があることや、セカンドリバイ型アーマーシュナイダー装着用のフック状パーツが銃底の前部先端にあるなどの設定が追加され、棟側にある状の返しを使って固定することでとしても使える仕様になっている。 ・【支給】加速装置:搭乗ユニットの機動力が250未満の場合、移動力+1 ・【支給】MS用追加ブースターI:移動力+1。

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【画像】ガンダムアストレイ、改造されすぎて訳わからないことになる : あにまんch

139• 機体構造 [ ] フレーム 基本フレームはG兵器のものを踏襲しつつ改良を加え 、本体の軽量さとあいまって、極めて高い運動性能を発揮する。 『電撃ホビーマガジン』2003年1月号、メディアワークス、54-55頁。 「シペール」はギリシア語の鱗 lepis の綴りを逆にしたもので、「逆鱗」の意味を持たせている。 ときた洸一『機動戦士ガンダムSEED ASTRAY』第3巻、角川書店、2004年2月 [ ]。 また、・ステルスによって機体を隠匿する運用も可能。 Bソード(ブレスレットソード) 両腕に装備された長身の実体剣。 この改良型をロウは「スーパーパワードレッド」とも呼ぶが、外見的な違いは無い。

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ガンダムアストレイ

ちなみにマガノイクタチは漢字で「禍ノ生太刀」と記述し、「敵に禍をなし、自らを生かす武器」という意味を持つ。 改良前は本体が副座式となっていたが、改修する際に本体に1人、ヤタガラスに1人の形に変更され、分離する事でそれぞれを独立して動かすことが可能となった。 67m 76. 人型のMS本体が胴体部にドッキングするその姿は同名のに近い風貌を持つ。 遠近両面での戦闘を想定し、銃身上下にスライド展開式のビームサーベル2基、銃尻に斧状の実体ブレードが設置されている。 千葉智宏『機動戦士ガンダムSEED ASTRAY 2』角川書店、2004年7月1日初版発行、230頁。 この追加兵装はこれまでの実戦の結果において格闘戦となる状況が多く、右腕に固定されたトリケロス改の取り回しの悪さを補う為であろうと推測できる。

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MBF

弱点は重武装ゆえの重さだが、撃ち尽くしたものから破棄することでカバーする。 このアンテナは、額に1本、後頭部に2本のブレードアンテナが配されており、前方の1基は、主に指揮官機としての通信機能の為に使用。 レッドフレームの上半身をすっぽりとグーンの外装甲で覆うことによって耐水圧能力を向上しているが、反面機動力は大幅に低下している。 『ガンダムウェポンズ 機動戦士ガンダムSEED DESTINY ASTRAY R カレトヴルッフ編』ホビージャパン、2013年9月、49頁。 ときた洸一 『機動戦士ガンダムSEED ASTRAY』第1巻、角川書店、2003年5月、81頁、。 高速移動艇等の高性能エンジンを組み合わせてこの任務のためだけに製作された。

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ただし、装備の小型化により射程距離が短い。 レッドフレームの数倍のサイズがあり、胴体部に合体したレッドフレームが実際にガーベラ・ストレートを構え、その動きをパワーローダーにトレースさせて運用する。 ただし、アストレイシリーズのOS開発を担当した ヘリオポリスの の手をもってしても成果は上がらず 、量産型であるM1アストレイのOS完成には等の助力を仰ぐ結果となっている。 一方、後発の模型作例では、ホルダーを介してバックパック裏に設置する表現。 そのため、基本性能と装備品などはG兵器との類似点が多い。 上記連載においてはショートライフルと書かれている。 蹴撃に使用される他、格闘時の機体の安定性を高める効果もある。

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ガンダムアストレイ ゴールドフレームアマテラス

名称はのひとつ、沖津鏡に由来する。 強化ビームライフル 「ASTRAY B 『オペレーション01(TACTICS 04):ビーム・ライフル』」に登場。 ggame. パワードレッドの背中にマウントすることも可能。 特定の呼称は公式で定められていない。 刃と持ち手の中間に肉抜き穴が追加され、これに人差し指を差し込んで拳銃のように保持する。 Aソード(アンクレットソード) 両脚に装備された獣の爪のような実体剣。

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ガンダムアストレイ

タクティカルアームズは設計したロウにも想定外のブーメランとしても使用した。 ちなみに、『ASTRAY B』連載誌におけるフル・ウェポン模型作例では本器背面下部に赤い円筒状の「MSサイズの手榴弾」1個 を装備しているが、ときた洸一による全身イラストおよび『Parts 2 対決! ビームサーベル 連合側の同名兵器との差はほとんど無いが、グリップが円筒形ではなく平たい楕円形。 フレームの色はグレーを基調としており、通常装甲の繋ぎ目に配置した搭載用のエネルギー供給プラグや、の搭載を想定した大容量のバックパック換装機構、高出力のS22型といった新機構を採用し、さらには駆動OSもフェアネスが独自に作成しているという、ロウをもうならせる趣味が込められた逸品。 そのため、同年の段階では背部に装備された翼状のデバイスを敵機に接触させ、敵機内に送り込んだコロイド粒子によって敵機と自機を擬似的に連結。 『ガンダムSEED ASTRAY MASTERS』メディアワークス、2006年5月、12頁および28頁。 また、ビームサーベルは「50mm高エネルギービームライフル」の砲口からビーム刃が形成される タイプに一元化された。 当初、故郷であるアジアのとある村の窮状を知ったが、アメノミハシラのロンド・ミナ・サハクのもとへ相談に訪れた際に、本機を譲り受けている。

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「SDガンダム ジージェネレーション クロスレイズ」に「ガンダムアストレイ ゴールドフレームアマテラス」と「ロードアストレイΩ」が参戦決定

備考 [ ] 名称について 「アストレイ」というペットネームを名付けたのは開発・設計を担当したモルゲンレーテの技術者で、技術盗用と言う邪道(=王道ではない)な手段で開発された事に由来するものだが、もう1つ、エリカ・シモンズが日ごろから世界の現状と自らの立場に嘆き「I was led astray by bad directions. 1,631• 53m 49. 272• つまり「セカンドLという名のオプションセット」ともいえるため、セカンド本来の姿は前項「」の形態である。 53m 49. さらに本機からは、「隠しナイフ」といえるアーマーシュナイダーが両脚部の爪先と踵に内蔵されるようになった。 東アジア圏のジャングル戦に向けて、仲間のを通じて調達したパーツを投じ、アメノミハシラ内のファクトリーにてロウが改修を担当した姿。 ダンテ戦の後は、両腕にカートリッジ式の2連装銃であると同時にドラグーン・プラットホームとしても機能するブレイドガンが追加装備される。 2本設置されている物は追加のバッテリーパック。 これは再生産機のレッドフレームも同様)• 作中では先んじてナチュラル単独の操縦機となったが、ロウは擬似人格の「」をシステムに繋げてサポートを受けている。

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