ゆっくり虐待 小説。 餡小説ランキング200

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221票• こうして先代コンポストゆっくりは、新コンポストゆっくりの栄養となって代替わりしていく。 「ゆぎょおおがぁばああああああ!!!!」 口いっぱいに糞便を詰められ、すぐに吐き戻そうとする親まりさ。 みんなでなかよくすればいいのに。 202票• 271票• こらそこ変態いうな。 「てめえ、人間様に向かって何言ってんだごらああああああああああああああ!潰す!超潰す!」 まず、俺に向かって悪態をついてきた一番でかい親れいむを蹴り飛ばした。 「ん?」 飼いゆっくりが日向ぼっこに飽きたらしく遊びたそうな顔をしながら俺の服を引っ張った。

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anko1434 みょんな一日

というかよく口閉じたままで喋れんな。 「ゆびゃがあああああああ!」 悲鳴をあげた。 周りのみんながはかいこうせんだとかかえんほうしゃだとかを使っている中、俺はさいみんじゅつ。 一個目を食べ終わったとき、1個だけ残っていたことに気づいた。 …話がそれてしまった、とにかく俺の目の前に「子供による自分たちの駆除が終わった」と勘違いし、調子に乗って人間にモノをねだろうと思った間抜けなゆっくりが現れたのだ。 「おいくそにんげん!さっさとあまあまもってこおおおおおい!!」 なんか言ってるが無視。

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#R

まあいいや。 子供だったんだ、給食のプリンは至高、究極のおやつだった。 256票• ちなみにその「一部の子供」の中には、今のゆっくり虐待仲間も何人かいる。 嘔吐を示す体の曲げ方を見る頻度は少なくなった。 それを親ゆっくりの前で行う。 許してあげようか?」 「………はんちぇい?」 暗い右目で僕を見上げ、子まりさは聞いてきた。 238票• 「みょん大丈夫か?やっぱりもう一日一緒にいたほうがいいか。

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anko4167 コンポスト入門

この勝手な妄想がコンポストゆっくりの精神的支柱になり、心が折れることなくコンポストとしての寿命を全うする。 だがそのせいで、乾燥した餌が水分を含んで肥大化する。 こうする事により、アホな親株達は何時かきっと自分達の元に魔法使いや、かぼちゃの馬車がやってくるのだと勘違いしながら赤ゆっくりを生産し続けるそうだ。 「うんうんしゃんまっじゅい!…ゆぅ…おなかいーっぱい…ゆっくち………やっぱり、おなかいっぱいにはならないのじぇ…」 わずかに残った糞をすべて食べ終えた赤ゆっくりは、お下げで自分の腹を擦りながら満足そうにげっぷをする。 「あ、あみゃあみゃ!?ほちいほちい!!」 「おちびちゃん!」 どうやら子れいむは親れいむを本格的にクズとしたらしく、制止も聞かずに口をかぱっっと開ける。 自分が餌を食べられないのは何かの間違いだ。 だがその笑みもすぐに崩れ、涙が頬を伝う。

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#R

使い道がないしな」 「ありがとう!ゆっくりかえるよ!」 れいむはのてのてと転がって森の方へ向かう。 202票• 値段 は、最低でも一万円以上する。 それも不思議饅頭と呼ばれる所以の一つである。 265票• 244票• 」 半霊の用意した特別メニューをみょんが食べ終えると、さっきよりも顔色が良くなっていた。 俺の膝までしか飛ぶことはできなかった。 そして恨めしそうに唇を噛むと、涙をこぼして下を向く。 215票• 208票• 設定によっては餡子は機能分化を遂げている場合があり、生命維持を司る「中枢餡」が存在するという設定もよく利用される。

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ゆっくり虐待日記

272票• 213票• 子供は飽き易いものである。 220票• しかもまりさじゃなくてれいむ。 「おそらをとんでるみちゃい!」悠長なことだ。 成体ゆっくりとはいえ、所詮饅頭に毛がはえて目と口がついたくらいのナマモノである。 お前と同じさ」 「………………………ち、ぎゃ………」 「ん?あ、もう喋れるの?なんだよ」 「………ちぎゃ……ぅ………ば……り……」 「落ち着いてゆっくり喋っていいぞ」 「………………ばりじゃ…………ちぎゃ………ごびぐ、ずじゃ………ない……」 「………お前ね、あれだけやられてまだ言ってんのか。

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